トイレ清掃のおばさん 君江



「おばさん、今日も頼むよ?」


「あなた昨日もしたじゃない…。あんまりやりすぎると体にどくよ?」




オフィスビルのなかにある清潔感のあるトイレ。
そこの男q便所ではここでは毎日のようにトイレ清掃のおばさん、君江と
ビルに勤める社員とで性的行為が行われていた。



ズボ、ズボ、ズボ、ズボ、ズボ…



「ああ!いい!いいわ!どうしたの最近!?あなた凄く激しいわ!!!おおおおう!」



「おばさん!?忘れたの?1年前のこの日、僕らがおばさんを襲って犯しまくったんだよ!?ねえ!?」



「ああ!そ、そうね!でも!もう過ぎたことよ!!!そんなことおもいださせないでぇ!!」



「おばさん。おれらに犯されまくってんのにヒィヒィいっちゃってさ!きもちよかったんだろ!?」



「そ!そうよ!おばさん感じてたの!痰「あなたたちに犯されて感じてたの!」




バックで自分よりもふた周りほど歳の違う若いオスに犯されながら
君江は1年前の出来魔廚そ个靴拭





あの時、君江はいつもと同じようにオフィス内にある何箇所かのトイレ清掃を
し終え、最後に今自分が犯されているこのトイレへ入ったのだった。
そのとき3人ほどの若いスーツをきた社員がニヤニヤと笑いながら自分を
いやらしい目つきで見始めたのだ。


気分は悪かったが、立場上清掃員ということもありいちいちそんなことに
気を留めていられない君江はそのまま黙々と作業を開nした。


それでも出ていかない3人の男たちにいぶかしさを覚えたが
一番最後、壁にはさまれた個室トイレの清掃にかかったとき…。




バタン!




急にトイレのドアが閉まったのだ。

何事かと振り向くと、君江の目にいきなり真っ黒い壁のようなものが
目に入った。ゥ分のほかに、先ほどいた男3人がこの個室トイレに入り込んできたのだ。

そしておもむろに3人の男は君江の手足、口を塞いで服を剥ぎ取りはじたのだ。



「犯される!!!」



君江はそう思い、必に抵抗したが、男3人の力にはまったく歯が立たず
衣服をすべて剥ぎ取られ、胸をもみしだかれて女尻を散々に慰みモノにされたのだった。






わずか1條ヤほどの出来魔セったが、君江はその中で何度も何度もイかされてしまったのである。






42歳になっていた君江は、早めに結婚をし、大学生の息子が1人いた。
息子の大学の学費や生活費を工面するためにこのような清掃員のパートをしていたわけだが
あまり面白いことがあるわけではなかった。それに夫も昔は激しく自分の体を求めてきたものだが
最近ではまったくのご無沙汰だったのだ。

本意ではないにしろ、ゥ分が若いオスに性的対象としてみられ、レ●プをしてしまうほど
気揩ソが昂ぶっていたという事タに君江は興奮を隠せなかったのだ。

それから3日ほどパートは休んだが、寝床以外でもあの時の強●シーンを
vい起こし、1日中ゥ慰にふけっていた。




そして3日目の休みの日に、vわぬ客が自宅に訪れたのだ。




それは君江を犯した3人。
いずれも神妙な面持ちで佇んでいる。



聞けば3人はやったことの重大さに後から後悔し
末ア員から住所を聞きつけて謝罪にやってきたということなのだ。



お詫びといって渡された封筒には、どこから集めたのか100万円ほどの金額が
入っており、このことは内密にしてほしいとのことだった。



勝閧ネ言い分だと君江は思ったが、もしこのまま意地をはり続け彼らの言い分を
突っぱねたりしてしまえばそれこそタダではすまないだろうとも思っていた。



そして



湧き上がってくるもうひとつの感情。






この若いオス達が女であることをほとんどやめている自分に欲情し
気の赴くままに自分り蓆藐したことからくる異常な興奮。

あれ以来、君江は夜も寝られないほどの発情に駆られている。

恥ずかしいことだが、あの刺激により、母乳がでるようになったり
下着は常にべっとりと汚れるようになってしまった。



その責任を取らさねばならない。




だが君江は、とりあえず3人にレ●プに関しては他言無用にすると約束した。





しかし、その代わりとして君江が彼らに対して突きつけた要求は…。






畳の上で向かい合っていたなか、君江は自分の服を脱ぎ始めた。





驚きの色を隠せない3人の男の前で一糸まとわぬ裸体を曝け出したあと





「あなたたちの所為で夜も寝られないの。責任とってこv゚uきをおさえて?」






そういってまるでAV女優がやるように、中腰になり自分の女性器を彼らに向けて
押し開いたのだ。
最初w危阿靴殖蛙諭△靴し秘密を守るといっているのだから言うことは聞かねばならないし
もともとこの3人は君江に欲情していたこともありそくざに君江に飛び掛った。







そして、その日6條ヤも彼らは肉をむさぼりあった後、毎日のようにオフィスビルのトイレで
tけを行うようになったのだ。

















そして1年たった今でも男達と性的交渉を続け、その後、君江は43歳で子を孕み一人の女qを出Yした。



父親は不明だが、君江は夫と一緒にこの子供を大事に育てている。